季節はずれの

ここは、青い風が流れる街。

吹雪ですわ。
そして、寒かった。
夕方は、道路がツルツル。
でも、これで終わりかな。
だって、もう3月中旬になろうとしているんですからねえ。
「なごり雪」のような、そんなロマンチックな降り方ではなくて、吹雪ですからねえ。
見苦しいぞ! 冬将軍!


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# by ejichan555 | 2017-03-07 20:42 | Comments(0)

ここは、青い風が流れる街。

金曜日から来ていた娘が、3泊4日、昼のバニラエアーでやっと帰りました。
価格破壊のバニラエアーですが、成田から八王子までの時間がかかるので、それがマイナスかな。
でも、帰宅したそうです。

午後2時20分発の飛行機に搭乗したのですが、午後3時すぎに雪が降ってきて、夕方にどんどん降ってきて、きっと明朝は白一色でしょう。
でも、きっと融けます。

さて、明日から久々に仕事にでます。
デスクがあるんだろうか、それが心配です。
それと、カロリーコントロール励行のため、弁当を作ります。
やれやれ。

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# by ejichan555 | 2017-03-06 19:58 | Comments(6)

どら焼き

ここは、青い風が流れる街。

娘のダンナが明日から仕事があるので、ひと足先に今日帰りました。
ダンナの実家へ寄って、晩ご飯を食べるとのことで、函館の老舗「千秋庵・総本家」のどら焼きを持たせました。
昨年、ご両親が来函した際に、甘党だったので、どら焼きを渡したところ、すごく気に入ったそうで、それで今回も持たせました。
「千秋庵」は江戸末期に函館で設立された和菓子屋さんで、どら焼きと中花饅頭が有名で、函館の味になっています。それと、せんべいの山親爺も。
ここで修行を積んだ人が、札幌と帯広へ渡り、「暖簾分け」の店を出しました。
札幌は、商才があったようで、「札幌千秋庵」という有名なお店になりました。
一方の帯広は、「帯広千秋庵」となりましたが、のちに店名変更して、「六花亭」となり、北海道を代表するお菓子屋さんになりました。
函館は本店なので、「千秋庵総本家」となりました。

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# by ejichan555 | 2017-03-05 17:53 | Comments(4)

郷土食


ここは、青い風が流れる街。

昨日、娘がやってきて、今日はダンナがやってきました。
昼飯は、二人が大好きな「ラッキーピエロ」のハンバーガー。
自分たちへのおみやげにマヨネーズも購入、このマヨネーズがうまいらしい。
昨年、ブログ仲間も味を占めてか、遊びにきたときに買って帰りました。
娘は昨日は「ハセガワストア」のやきとり弁当(限定:復古版)を食べたので、函館名物を食べ始めております。
さて、これから居酒屋ですが、カロリーコントロールします。野菜中心のメニューに、ビールは1杯のみ、あとはノンアルコールです。

写真は、娘の高校卒業式に1枚です。2005年3月。

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# by ejichan555 | 2017-03-04 17:31 | Comments(2)

日々の音楽

ここは、青い風が流れる街。

入院中に、youtubeで音楽を聴いていた。
大好きなジャズシーンから日本ポップスまで聴いていたが、なぜか沁みる曲があった。
オフコースと風。
オフコースは、「君住む街へ」と「ロンド」。
風は「海岸通」と「あの唄はもう歌わないのですか」。
見慣れた函館の街並みを眺めていると、なぜか沁みていた。
よくはわからないけど、きっと、これらの曲の歌詞が、ボクのこころの「すき間」へ入り込んできたのだろう。
退院して帰宅して、落ち着いて、あらためて聴いたが、入院していたときの感動は和らいでいた。
音楽って、やっぱり、TPOがすべてなんだな、と思った。

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# by ejichan555 | 2017-03-03 20:06 | Comments(2)

写真は函館マラソンのひとコマ。住んでいる街などの写真を掲載しています。なお、当該ブログに掲載中の写真・コラム等を本人の承諾なしに勝手に使用することを禁じます。


by エジちゃん