ガチガチ

ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。
そのころの曲が流れるたびに グラスの氷をなぞってみる。

今朝はおそれていたとおり、シャーベット状の道路がガチガチに凍結して、日陰はツルツルで滑りまくりました。
スリップしそうになりましたが、往路復路を無事終了しました。
で、明日は雪マークがないので、どれだけ融けるかでしょうね。
いやな季節とはいえ、やっぱりいやですわ。

稀勢の里・・・ヤバイなあ。引退かな。

【 「さようなら」 NSP 】
https://www.youtube.com/watch?v=YAHXKUhvO9E

写真は、大沼公園・東大沼キャンプ場。1月7日撮影。
6・7枚目の写真は凍結した湖上から撮影しています。

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# by ejichan555 | 2018-01-16 21:14 | デジカメ散歩 | Comments(6)

グチャグチャ

ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。
そのころの曲が流れるたびに グラスの氷をなぞってみる。

今日は雨が降りまして、積もった雪がシャーベットみたくなって、融けた雪が水びたしになってグチャグチャ、歩くのが大変でした。明朝の凍結した道路がこわいなあ。
ジムトレも久々にやりまして、ちょっと疲労ぎみ。
早く寝ます。

【 ズー・ニー・ヴー 「白いサンゴ礁」 】
https://www.youtube.com/watch?v=oHfiHKjkhAw

レコードジャケットがなつかしい。50年前の曲jとは思えない新鮮さがあるなあ。

写真は、江差町「姥神(うばがみ)神社。1月6日撮影。

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# by ejichan555 | 2018-01-15 21:33 | デジカメ散歩 | Comments(10)
ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。
そのころの曲が流れるたびに グラスの氷をなぞってみる。

快晴の大沼公園へ行ってきました。
でも、この前の大雪の影響で、すっぽりと雪に覆われていて、すごかったです。
元気なのは、外国人観光客でした。
明日は、どうやら「雨」って、マジですか!

【 「もう歌は作れない」 オフコース 】
https://www.youtube.com/watch?v=28KQP5fyF8Y

初期の名曲。鈴木康博と小田和正のデュオが良かったなあ。特に、この曲はオフコースらしさの雰囲気があって大好きですね。

写真は、日本海側の江差町。1月6日撮影。

★★★★★

今年はサッカーワールドカップ・ロシア大会である。

なんといってもいまさらであるが、ハリル監督の采配に首をかしげている協会や選手、それに熱狂的国民が多いという現実をどうするのだろうかと危惧している。
素人目には、大会出場のメンバー選考結果がすべてであり、この顔ぶれを見て判断するしかないが、ボクの考えでは選手育成はやめて、大会でいかに勝ち進んでいくかが重要であることは言うまでもないことだろう。

が、今までのチャレンジ戦を見る限り、最悪の対韓国戦を含めて、なにを目指しているのか全く理解できないのだ。
選手として選ばれる打倒の線が見えてこないジレンマもあるし、本田や香川、それに岡崎らの扱いをどうするのかも気がかりである。

また、予選グループは、コロンビア、セネガル、ポーランドの3チームと対戦することになったが、同じアジア勢である韓国のような「死のグループ(ドイツ、メキシコ、スウェーデン)」よりはまだましな組合せである。

ただ、最近の出場メンバーを見る限り、もしかしたら全敗という結果となることも予想できるので、はたしてハリル監督がどれを基準に選手を絞っていくのかが興味のまとである。

世界に通用する選手は、いまだにヨーロッパの各リーグで奮闘していることが実証済みであるから、たしかに国内で活躍する選手たちにも有望株があるものの、海外進出している選手をメインに選考していくのだろうと期待している。

でも、世界ランキング55位の位置では、決勝トーナメントに進めることが肝要であるから、コロンビア(勝ちか引き分け)、セネガル(勝ち)、そしてポーランド(引き分けか負け)の図式が望ましい。

とにかく、何と言っても初戦のコロンビア戦がすべてだと思うので、これに負けるようだともう後がないから、必死で戦ってほしいと思う。
すべては選出選考結果とハリル監督の采配にある。

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# by ejichan555 | 2018-01-14 16:44 | デジカメ散歩 | Comments(8)

遅め掲載のランチ

今日のランチは、海老天おろしそば。840円,大沼公園、やま咲。
海老が3本入ってた!
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# by ejichan555 | 2018-01-14 15:56 | Comments(4)

大雪の後遺症

ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。
そのころの曲が流れるたびに グラスの氷をなぞってみる。

昼間に市内を自動車走行していて、昨日の大雪のひどさを実感しました。
函館郊外では、融雪剤散布車がスリップしてクルマと接触、その反動で歩行者が死亡するという痛ましい事故が発生しました。
函館から札幌へつながる国道5号線も圧雪で、道路わきは札幌並みの除雪した雪がてんこ盛りになってました。
市内はノロノロ運転、倍以上時間がかかりましたが、とりあえず外出の目的は達成しました。

【 KAN 「愛は勝つ 」 】
https://www.youtube.com/watch?v=_flj7pxnhSM

聴くと、元気づけられる名曲ですね。

★★★★★

大谷翔平が大リーグの「エンゼルス」へ移籍することになり、北海道日本ハムファイターズはダルビッシュに続き大物を失ったショックをかき消すように、清宮幸太郎が入団することになった。
ドラフト運の強さというか、やっぱり「引き」が強いのかと、ただただ感心するばかり。

TBS系の「サンデーモーニング」に出演した王貞治さんが、清宮はホームラン打者ではなく、中距離打者として打たせるべきだと発言していた。
専門家の目からすれば、そういう位置づけとなるのだろうが、あの体格からしたら、中田翔のようなパワーと技術とを身につけることができれば、ホームラン打者も夢ではないだろうなと、素人的な淡い期待を持っている。

清宮の父親は、早稲田大学OBのラガーマンで、卒業後はサントリーの選手として活躍し、その後は母校早稲田大学の監督、現在はヤマハ発動機の監督をしている。
その父親が選手として、監督として引っ張っていた早稲田大学が、正月に行われる全国大学選手権の決勝に残っていないという寂しさがある。

大学ラグビーといえば、明治、早稲田、慶応、そして同志社の名前が挙がるほど4大学は強かった。
今年の優勝校は、対抗戦1位の帝京大学で、決勝では1点差で対抗戦2位の明治に勝ち、見事9連覇を達成した。
力の差は歴然で、後半の後半に明治はおそらくバテるだろうと解説者が指摘したとおりバテて連続失点し、優勝から遠ざかった。
気力で勝てるような相手ではないと思いつつ、ボクのごひいきの明治を最後まで応援したが、専門家の予想は見事に的中した。

その専門家であっても、なにかのサーモスタットが働いて、本音をなかなか表すことができないのが相撲評論家である。
年寄りみたいにのらりくらり解説する2名は見あきたし、元NHKアナウンサーの杉山さんは「こんな問題は早く終わらせて、早く相撲を楽しみたい。」などと第三者的立場から意見したような願望を口にしたところでアウト! 退場してください。

歯切れの悪い解説はもう飽きた、と思っていたら、ある番組であの貴乃花親方の母親である藤田憲子さんが出演し、見事に的をつくような話をしていたのには共鳴した。
自分の息子の性格を把握する母親として、その性格を基礎にした行動を解説する語りに、まさにそのとおりなんだと感心した。さすが母親だ。

この問題は、初場所という「水入り」後に再燃するだろうが、もうひとつの問題は、誰もが指摘する貴乃岩の母校関係者が招いた飲み会(激励会?)に横綱をはじめとしたモンゴル力士らが何故同席していたのかということと、日馬富士が「鉄拳」を加えるときに同席者が何故制止をしなかったのかということだろう。

他部屋の力士と飲食することがご法度の貴乃花部屋では、母校関係者ということで出席を認めたところ、こういう集まりだったことで、背景でなにかが動いたのだろうと誰もが興味を示す感じがする。

二つ目については、白鵬が「もので叩いちゃいけないよ。」と話していたが、これも、それでは平手やげんこつだったらいいのかい? という暗黙の了解がそこにありそうな雰囲気を感じる。

例として当てはまらないだろうが、電車内で暴力しようとした人を見て見ぬふりをしているのと同じではないだろうか、それも横綱と平幕の地位だから、貴乃岩が反撃しない限り、当然パワハラにあたるが、傷害事件でもある。

真実はいずれ明らかになるだろうし、貴乃花親方はおそらくこの2つを重要視しているのだろうと思う。
国民のおそらくほとんどが味方しているだろうから、親方は毅然とした態度で戦ってほしいと願っている。がんばれよ!

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# by ejichan555 | 2018-01-13 17:00 | デジカメ散歩 | Comments(6)

写真は、稚内のメモリアルキャンドル。2007年1月撮影。住んでいる街などの写真を掲載しています。なお、当該ブログに掲載中の写真・コラム等を本人の承諾なしに勝手に使用することを禁じます。


by エジちゃん