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今年もお付き合いいただき、ほんとうに感謝しております。
来年も引き続き、よろしくお願いします。

【 加藤和彦&北山 修 「あの素晴らしい愛をもう一度」 】
https://www.youtube.com/watch?v=uPEa3h-nkoc

どんなときにでも、この曲を聴くと元気になれます。もう40年以上も元気をもらっています。ありがと。

★★★★★

長い人生を歩いていると、楽しさや悲しみや怒り、そして苦しさとかの喜怒哀楽が毎日のように訪問してくる。
特に、気持ちが落ち込んでしまったとき、そこから這い上がる方法を見つけるのにかなり苦労することもある。

嵐が過ぎ去るのを待つ、酒を飲んで気を紛らわす、スポーツジムで汗を流す、カラオケで歌い狂う・・・と、いろんな解消法があるだろうけど、ネット社会がこれだけ発展してくると、落ち込んだ人にやさしく語りかけてくれるとかの応援をしてくれる仲間がいると、ものすごく勇気がわいてくる。

また、スポーツでアスリートが頑張って良い成績を残したのをテレビで観て感動することがあり、また頑張ってみるかという気持ちにもなる。
あるいは、好きなシンガーの曲をテレビまたはコンサート会場で聴いて、そうして元気をもらう人たちもいる。

これらのことを「元気をもらう」という言葉で表現する場合が多い。
今、落ち込んでいる身の自分を奮い立たせてくれるわけだから、たしかに元気をもらうということになるだろう。

ネット社会になる以前は、元気をもらうという言葉はなかったように思う。
「よ~し、またがんばるか!」だけだったような気がする。
この「元気」って、人生を生きていくうえでの「明日への糧」ということだろうな。
そういうことがきっかけで、再び歩きはじめることができるって、ほんとうに素晴らしいと思う。

ブログでこうしたやりとりをすることになったきっかけは、人それぞれ違うだろうけど、ボクが思うには、おそらくあの「阪神大震災」と「東日本大震災」だったのではないだろうかと考える。

元気を与える側はそう思っていないはずで、おそらくは「いたわってあげたい」「応援したい」という素直な気持ちの表れだと思うし、受け取った側は「元気をありがとう」「またがんばれます」と素直に感謝するのだろうと思う。

また、逆に過去に元気をもらった人たちも、今度は元気を与える側に立って応援してくれているのかもしれない。
それは、宗教的なことや偽善的なことからではなくて、人間として当たり前のことをしているだけのことだと理解している。

1980年代ころから始まった「殺伐としたニッポンの人間社会」が、2つの大震災により、「人間的に」大きく変わったのではないだろうか。
やさしいこころの人たちを、これからも大切にしたいし、ボクもそういう気持ちで接していきたいと、2018年をゆっくりと歩んでいきたいと思う。

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by ejichan555 | 2017-12-31 14:22 | デジカメ散歩 | Comments(14)

12月30日

ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。
そのころの曲が流れるたびに グラスの氷をなぞってみる。

今日の函館は、穏やかな日々でした。
窓とベランダをきれいにしたけど、かなり汚れていたのにはびっくりでした。
こころも晴ればれと新年を迎えそうです。

午前中は、NHK「ひよっこ」総集編を見て、ずっと泣いていました。「みねこロス」がぶりかえしたような、そんな感じになりました。いいドラマでした。
「みねこ」は永遠になってしまった。

【 「私のフランソワーズ」 荒井由実 】
https://www.youtube.com/watch?v=8GhSTpegaAA

ユーミン・フリークを決定づけた1曲。1974年発売のセカンドアルバム「MISSLIM」に収録。大好きです。

【 Françoise Hardy  「Je te cherche」(哀しみのつぶやき) 】
https://www.youtube.com/watch?v=4hY4EKkzQ2M

フランソワーズ・アルディの名アルバム「夜のフランソワーズ」のB面1曲目に収録。
「アンニュイ」(退廃的)という言葉がなつかしいです。ユーミン同様にボクもとりこになっていました。

【 ユーミンが語るフランソワーズ・アルディ 】
http://k0nta.hatenablog.com/entry/20050602

「夜のフランソワーズ」にユーミンがライナーノーツしました。その紹介文。

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by ejichan555 | 2017-12-30 18:54 | デジカメ散歩 | Comments(10)
ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。
そのころの曲が流れるたびに グラスの氷をなぞってみる。

2017年も、あと2日と7時間くらいになりました。
時がすぎていくのが、すごく早く感じるのはボクだけだろうか。
「北」という一文字に込められたものって、いったい何なのだろうかと考えている間に、相撲協会はとんでもないことをしてしまったようだ。
結論は年を越すが、評議員会での良識?を期待するしかないのかなあ。
でも、あの青い服を着たかあさん、どうにかならないのかなあ。
会見を開く必要があったのか、という疑問の中身とあの声。
あれじゃあ・・・期待できないか。
貴乃花親方、がんばれ!

【 「上を向いて歩こう」 近藤房之助 】
https://www.youtube.com/watch?v=PWDKL56cIbA

この人の持ち味がうまく出ている1曲です。好きだなあ。
で、今年は、あと2曲か・・・

写真は、北斗市当別のトラピスト男子修道院。12月23日撮影。

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by ejichan555 | 2017-12-29 16:57 | デジカメ散歩 | Comments(14)

じじいよ、街へ出よう

ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。
そのころの曲が流れるたびに グラスの氷をなぞってみる。

ずっと降っていた雪が、今日は小康状態となった。
こんな日は、やっぱり外へ行かなきゃ。
というわけで、これから街へ出て、ネオンを堪能してきます。

【 河島英五 「時代おくれ」 】
https://www.youtube.com/watch?v=g7l67VKDL8w

名曲ですね。30代から40代にかけて、スナックでよく歌いました。
歌詞がいいんですよね、歌詞が。
家族を持つおやじは、いつもこういうことを思っているんですよ。
理想を求める姿の河島英五に、献杯。

〇〇〇〇〇

相撲協会の処分に国民はどう思うのだろう。
貴乃花親方の息の根を止めるという処分に、ボクは納得できない。
理事という立場にありながら、報告を怠ったことが理由だというが、それでは同席していた白鵬や鶴竜らの処分は甘くねえか?
来年2月に理事長更迭があるが、そのことも踏まえての降格処分だろうが、刑事事件となっていることを鑑みれば、仮に、貴乃花親方が理事会のバカどもへ報告したら、それが世間に流れることは必至で、そういうことを危惧すれば、事件解明まで報告はすべきではないと思うが、いかがか。
面子を保ちたい、協会を維持させたい、そんなことから異端児である貴乃花親方へ処分を下したのだろうが、協会を改革したいという貴乃花親方の考えは、これで信ぴょう性が伴って、改革しなければならないという姿勢が必要であると知らしめることになるだろう。
親方は、降格処分を素直に受け止めて身を引くだろうが、この処分に不満を抱く他の親方たちが、改革を目指して奮起してくれることを切に願っている。

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by ejichan555 | 2017-12-28 16:55 | デジカメ散歩 | Comments(10)

記憶のなかに刻まれた曲

ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。

そのころの曲が流れるたびに グラスの氷をなぞってみる。

忘れられない曲って、たくさんありますね。
日々の暮らしのなかで、その曲が聴こえてくると、ふと、そのころを想い出したりして。
その映像に、ちゃんとその曲が刻まれているんですよね。
いろんな想い出のなかに、それらの曲がちゃんと、今でも流れているんです。

【 「メロディー」  玉置浩二 】
https://www.youtube.com/watch?v=n8GA7XdvFxw

天才らしさが300%出ているような名曲ですね。
ドライブレコーダーの動画と曲がマッチしていますね。3分50秒くらいに出てくる女性の映像がほんと切ないです。

北海道のアーティストは、中島みゆき、松山千春、そして安全地帯に限りますね。もちろん、ドリカムの吉田美和やGLAYもいますけどね。

この曲、若くして逝ってしまった後輩が、いつもスナックで歌っていました・・・合掌

★★★★★

「怪人二十面相」のことを書いたが、ボクが小学校3年生のときに夢中になった「江戸川乱歩」という作家の国民的小説である。
この作家名「江戸川乱歩」は、アメリカの作家「エドガー・アラン・ポウ」をもじったそうで、戦前から戦後にかけて、「怪人二十面相」「明智小五郎」「少年探偵団」などの作品が発表され、大人気となった。

このなかには、誰もが知っているあの「名探偵明智小五郎」「少年探偵団の小林少年」らの有名人が出てくるが、小学校の図書館から毎回借りてきては楽しんで読んでいた記憶がある。

小学校低学年のときに推理小説と出会ったことで、ボクはその後も「横溝正史」「松本清張」「西村京太郎」「アガサ・クリスティ」「アリスティア・マクリーン」そして「フレデリック・フォーサイス」を読みあさる青年時代を迎えることになる。

これだけ推理小説を読んでいた過去があるので、テレビであの船越英一郎が主演する2時間サスペンスなどで、犯人が誰なのかをすぐ当ててしまうため、女房から『お父さん、言わないでくれる? 面白くなくなるから。』と苦情を言われることが多かった。
ボクのこの推理小説好きは、娘に少し遺伝したのかもしれない。彼女は、小さいときから見ていた「名探偵コナン」を今でも見るそうだ。

推理小説は先を想像しながら読んで行くので、ワクワクしながら読むことができるし、犯人が当たった場合は倍のよろこびを感じた。
特におもしろかったのは、のちに映画化されたフレデリック・フォーサイスの「オデッサ・ファイル」と「ジャッカルの日」だった。
どちらもそうだが、追い詰める側と追い詰められる側との間に生じる、迫力ある展開にボクは夢中となり、読書で初めて徹夜を経験した。

アガサ・クリスティの「オリエント急行殺人事件」は、その結末に圧倒されたし、松本清張の「砂の器」も涙ボロボロになるくらい感動した。
だが、推理小説を読んでいたおかげで、ボクは純文学というものをあまり読んでいないというコンプレックスを持つことになった。

一般的に読まれている「川端康成」「夏目漱石」などを読んだことがないのだ。
偏屈というのか、ボクは純文学では「太宰治」しか読むことはなかった。
純文学というものをあまり読まなかったが、その代わり映画はよく観たので、映画化された文学ものは知っている。
「二十四の瞳」(壷井栄)などの映画化されたものはまず映画を観て、そのあとで小説を読んだりした。

今思えば、「怪人二十面相」と出会ったことが、今のボクを形成しているのかもしれないが、逆に、出会わなかったら、何に夢中になっていたのだろうかと、ちょっと不安がよぎった。

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by ejichan555 | 2017-12-27 15:55 | デジカメ散歩 | Comments(4)

今日も

今日も一日中、雪マーク予報です。
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by ejichan555 | 2017-12-27 08:24 | Comments(0)
ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。

北海道が、猛吹雪と異常低温でこまっています。
明日も同じ状態が続くそうで、交通機関は完全にマヒですね。
こまったもんだ。
でも、年末年始は回復するとのこと。

【 宇多田ヒカル 「 Flavor Of Life 」 -Ballad Version- 】
https://www.youtube.com/watch?v=tpk0PxK-c5E

この曲、大好きです。彼女の個性が十二分に表現されているような気がします。
やっぱり天才ですわ。

★★★★★
(東京オリンピクのつづき)

【アベベ】
東京大会は、この人につきるのではないかと思う。
男子マラソンでは、日本代表として銅メダルを獲得した「円谷幸吉」さんが有名であるが、やっぱりアベベでしょう。
独走というかたちがすごいんだろうなと思うが、「エチオピア」という国の名前も憶えてしまったし、前回のローマ大会では裸足で走ったので、「裸足の王者アベベ」という言葉も記憶がある。
以来、マラソンと言えばエチオピアという国名がすぐに浮かんだが、瀬古利彦の引き立て役だったタンザニアのイカンガーが登場して、エチオピアという連想はほぼ消滅し、「アフリカ勢」という表現になった。

【チャフラフスカ】
チェコ・スロバキアの女子体操選手で、大会を魅了した一人。
きれいでしたねえ。今の体操選手って、コマネチ以降の10代で小柄選手ばかり、どちらかというと技術優先のような気がするので、チャフラフスカのような大人の優美さというものが見られない。
メキシコ大会では、当時「プラハの春」と言われる事件があり、ソ連がチェコへ軍事介入したことから、「悲劇の女王」とも言われた。
その事件もあって、日本人特有の「判官びいき」の外国人版となった。

【ヘーシンク】
東京大会から、日本のお家芸である柔道が採用されたが、当時の「無差別級」だったと思うが、日本人選手の前に立ちはだかったオランダ人男性柔道家。
いくら外国人とはいえ、日本人と同じ練習量をこなしたら、そりゃあ勝つのは当然でしょ、と言われるくらい強かった。
決勝で負けた日本人選手がかわいそうなくらい世論からたたかれた記憶がある。
ヘーシンクはその後、プロレスラーとして活躍した。
ヘーシンクのあとにミュンヘン大会へ出場した「オランダの赤鬼:ルスカ」も金メダルを獲得した後、プロレスラーに変身した。

【ショランダー】
アメリカの男子競泳選手で、東京大会では金メダルを4個取ったので、この名前は記憶に残っている。でも、クロールしか泳がなかったので、速いというイメージだけだったような気がする。
当時の競泳界は、アメリカとオーストラリアが強すぎて、その後もスピッツなどのスイマーが活躍することになるが、日本選手はたしかに体格も違うけど、合理的な練習方法の差が最大の原因だったと思うし、やっと金を取ったのがミュンヘン大会の平泳ぎの田口だったような記憶がある。

【ヘイズ】
アメリカの男子陸上短距離選手で、100mで金を獲得した。
陸上界での黒人選手としての身体能力の高さが結果に表れたかたちとなった。
小学生のボクは、ただ走ればいいというレベルの考え方だったので、筋肉モリモリ姿のヘイズを見て、短距離ってこんな体型でないと走れないんだと妙に関心をもってしまった。
当時は、まだ人種差別が激しいアメリカだったので、メキシコ大会での表彰式で、アメリカの黒人選手が片手をこぶしにして挙げ、メダルをはく奪されたこともあった。

【タマラ・プレス】
ソ連の砲丸投げ女子選手で金メダルを獲得した。
この女性の名がいまだに記憶にあるって、それは身体的特徴からくるものだろうと思っている。
つまり、砲丸投げをすると、投てき側のわき毛が見えるのだが、黒々と茂ったそのわき毛を見て、この人、男性じゃないのかと思ったのだ。
そのわき毛が衝撃的だったので、それで覚えているだけで、顔がどんなんだったのかは全く覚えていない。
スラブ系民族の女性は、20歳くらいまではハッとする美形だが、それ以降はふっくら姿となる。主食がジャガイモだということも原因だろうが、それはゲルマン民族にも言えるのかなあ。余計なことを書いてしまった。反省。

【ニチボー貝塚】
「東洋の魔女」「回転レシーブ」「鬼の大松監督」「黙ってオレについてこい!」という言葉が記憶に残っている。
血のにじみでるような猛練習を積み重ねて手が届いた金メダル。
東京大会で、日本中がわいた女子バレーボールの幕切れは、ロシア選手による「オーバーネット」だったと記憶する。
勝った瞬間、コート上の選手たちが顔を手で覆って泣き出した光景が今でも残っている。日本人が感動した瞬間だろうなと思い返す。
「東洋の魔女」が金メダルを獲得したことで、女子バレーボールはいちやく花形競技となり、学生の間でもフィーバー(ふる~いんだから)した。
「ニチボー貝塚」は「ユニチカ」となったが、時代は「日立武蔵」へと移っていった。
「サインはV」「アタックNO1」は、今では語り草だろうな。
なんか、このころから「根性」という言葉が使われてきたような、そんな気がする。

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by ejichan555 | 2017-12-26 20:19 | デジカメ散歩 | Comments(4)

あ〜あ これだし

朝の通勤状況です。
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by ejichan555 | 2017-12-26 08:20 | Comments(6)
ここは、青い風が流れる街。
いつか見たブルーが、キミ住む街角を染めていく。
キミの胸に宿る メモリアル・ブルー。
たったひとつだけ刻まれた あのブルーの影。

さっき、今夜から明日の3時間単位の天気予報を見たら・・・ぜ〜んぶ「雪」マークって、あり? ちょっとひどくない?
朝起きたら、どれだけ積もっているのか、夕方までにどれだけ乗せられているのか。
な〜んか心配になってきた。
昨日からの雨で今朝まで雪がな〜んにもなくなったのに、午後からまた降り出してきて、おまけに寒くなるし。
明朝の出勤、すんごい恐怖だわ。

【 「君をのせて」 沢田研二 】
https://www.youtube.com/watch?v=Cb31xkF9mYw

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by ejichan555 | 2017-12-25 21:21 | デジカメ散歩 | Comments(10)

イブ

今年のクリスマスケーキはローソンです。
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by ejichan555 | 2017-12-24 20:31 | Comments(4)

写真は、函館市立熱帯植物園のサルたち。2018年2月18日撮影。住んでいる街などの写真を掲載しています。なお、当該ブログに掲載中の写真・コラム等を本人の承諾なしに勝手に使用することを禁じます。


by エジちゃん